院長:湯 暁暉 (Tan shaohoi)

ご挨拶
秋葉原ART Clinic院長の湯 暁暉です。
中国の医科大学を卒業後、来日し、2002年に医学博士号、2004年に日本の医師免許を取得いたしました。長年にわたり、生殖医療に携わってまいりました。
日々の診療の中で、特に心がけていることは二つあります。
一つ目は、患者さまの気持ちに寄り添うこと。
二つ目は、日々進歩する医療の中で、常に新しい知見を取り入れることです。
秋葉原ART Clinicでは、安全で質の高い治療の提供に努めてまいります。
また、皆さまに安心してご相談いただける存在でありたいと考えております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
略歴
- 中国の医科大学卒業。
- 2002年医学博士(東京大学医学系研究科)
- 2004年日本の医師免許取得
- 東京大学医学部附属病院、愛育病院、山王病院、加藤レディスクリニック等勤務
- 2017年 秋葉原ART Clinicを開設
専門・資格
- 日本産科婦人科学会 産婦人科専門医
- 日本生殖医医学会 生殖医療専門医
- 日本人類遺伝学会 臨床遺伝専門医
- 日本受精着床学会
- 日本卵子学会
医師:保母 るつ子(Hobo Rutsuko)

ご挨拶
金曜日の外来を担当いたしております。どうぞよろしくお願いいたします。
これまで山王病院リプロダクション婦人科内視鏡センターや、杉山産婦人科では、多くの患者様の不妊治療に携わり、豊富な経験を積んでまいりました。また、 自身の治療経験も踏まえ、不妊治療の「先輩」として親身に対応いたします。ご希望に応じて柔軟に治療方針を検討しますので、デリケートな内容についても、お気軽にご相談ください。
診療スタイル
- 初めての不妊治療に取り組まれているにも、安心してご相談いただけるよう、親身に対応いたします。
- 高度生殖医療(体外受精・顕微授精)において、保険適用範囲内でも最大限の成果を追求することに力を注いでいます。
- お仕事との両立ができるよう、スケジュールの調整や治療計画に最大限配慮いたします。
- 婦人科腹腔鏡手術の知識と経験を活かし、子宮筋腫や子宮内膜症などの合併症をお持ちの患者様にも、最適な治療法をご提案いたします。
略歴
- 埼玉医科大学医学部卒業
- 埼玉医科大学総合周産期母子医療センターにて初期研修
- 四谷メディカルキューブ、山王病院リプロダクション婦人科内視鏡センター勤務
- 2013年~杉山産婦人科
- 2025年~秋葉原ART Clinic
専門・資格
- 日本産科婦人科学会 産婦人科専門医
- 日本生殖医学会 生殖医療専門医
- 日本産科婦人科内視鏡学会 技術認定医(腹腔鏡)
- 医学博士











